大之木ダイモの家づくり基本姿勢
 大之木ダイモは大正9年(1920年)呉市神田町(現在の中央3丁目)に材木商として産声をあげました。
 以来90年に渡り住宅関連に関わる事業を展開し、現在は住宅部門を柱とし市民の方々にご愛顧いただいております。

 弊社の家造りに対する理念は、「住めば住むほどずっと住み続けたくなる家」を造り上げることです。

 「住めば住むほどずっと住み続けたくなる家」とは

 1.命
   100年に一度の地震が来ても 必ず 家族の命 を守ってくれる家

 2.健康
   家族がいつまでも 健康で快適に 過ごせる家

 3.愛着
   家族の成長とともに味わい深く ふるさととなるような 愛着 が湧く家

 そんな本来あるべき姿である家をご提供するため、日々努力いたしております。。
 そして、末永いお付き合いが出来ますことを心より待ち望んでおります。何卒よろしくお願い申し上げます。

 
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